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SOYOLOG.

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社長の誕生日祝いへの長い道のりw 

某氏とのメール内で発生した闇表なのか海闇なのか分からないやりとりまとめ\(^o^)/
発端は某氏がデュエルディスクを手に入れた報告を相棒で送ってきたところから始まりましたwww
因みに
相棒と相棒ターンでの社長…某氏
王様と王様ターンでの社長…自分
というキャストでお送りしますwww


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


相棒:
あ、そう!そうなんだ!!どや!!これでボクもデュエリストだよー!!(にこにこと王様に笑いかける相棒がログインしたようです)

王様:
相棒は最初から真のデュエリストだぜ!これで2人(だけ)で(夜の)デュエルが出きるな!!(相棒の可愛さに理性なんてとっくに崩壊した王様がログインしました)

相棒:
ん?何だか気になる言葉が見え隠れした気がしたけれど…気のせいかな。

社長:
貴様ら!デュエル中だぞ!!
(二人がいちゃついていると社長はログインしたがる模様)

王様:
き、気のせいだぜ!相棒!ついでに海馬の声が聞こえたのも気のせいだぜ!!

社長:
貴様らぁぁぁぁぁ!この俺を無視した挙げ句イチャつくとは許さんぞ!

相棒:
そうかな…?じゃああの後ろで凄い形相をしている人も気のせいだよね!

社長:
断じて許さん!今すぐ俺も混ぜるんだ!!』

王様:
ああ!気のせいだぜ!だから俺がこんな事しても全然大丈夫だ!(王様は勢いに任せて相棒をぎゅーと抱き締めた挙げ句、社長へドヤ顔を向けたようです)

社長:
おのれぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!

相棒:
んっ、苦しいよもう一人のボク!(相棒がちらりと後ろを見ると、そこには長身の怖いお兄さんが立っていました)

社長:
遊戯ぃ!!俺とも融合しろ!!!

王様:
はん!海馬!俺と相棒の間にお前が入り込む余地なんて無いぜ!相棒は俺のもので俺は相棒のものだ!!な、相棒!!(ギュムギュムと相棒を抱き締めながら得意満面な笑顔で相棒を見つめる王様)

社長:
ならば、これでどうだ!遊戯!貴様の好きなハンバーガーを死ぬほど食わせてやる!!だから、俺と融合しろ!!』(と言ってる後ろでモクバと磯野が山のようなハンバーガーを運んできてるなう)

相棒:
さっきからどうしたの?ボクはボクのものだよ!(暑苦しい王様に相棒はむっとしてしまったようです)

社長:
…っ、俺の話を聞け!!!』(社長がギリギリと歯ぎしりを立てながらハンバーガーを振りかざしました)

王様:
あ、相棒…!すまない。そうだよな、相棒は相棒のもので俺は相棒のものだよなっ!(焦った王様は慌てて相棒から手を離したようです←へたれ)

社長:
あくまでこの俺を無視するつもりか…貴様らがそのつもりなら俺にも考えがある!食らえ!滅びのバーガーストリーム!(社長は振りかざしていたバーガーを2人の口に無理矢理押し込んだようですw)

相棒:
それよりさっきから後ろで睨んでいる人はいいの?(王様のヘタレっぷりはスルーして(←)社長を指差す)…むぐっ

社長:ハハハハ!美味いか!美味いだろう!!何故ならこれはモクバイチオシのハンバーガー屋だからな!!

王様:
俺には可愛い相棒の姿しか見えないぜ!…んぐっ!ふぁいばあああああああ!ふさまあああああああ!!(バーガーをもぐもぐしてる相棒に胸キュンしつつ社長を睨んでいるようです)

社長:
しかもKCが買収した後に貴様らの好みの味覚を研究して作らせた特別なバーガーだからな!とくと味わうがいい!!

相棒:
んむむう…ふぁいばふん…ふぉれ、おっふぃすぎふよふ…(相棒は冷静にバーガーが口に大きすぎることを訴えます)

社長:
遊戯!やっと俺を見たな!!ハハハハハ!!!それでいいぞぅ!!

王様:
んぐっ…う!!ふぁいぼーかふぁいいふぇ!!(口いっぱいのハンバーガーをもごもごしてる相棒の可愛さに王様は鼻血を吹き出したようです)

社長:
俺の(作った)大きいもの(=ハンバーガー)で貴様ら(の胃袋)の中を存分に満たしてやる!!

相棒:
……ひふぁない(そして相棒は王様の鼻血を見て白けた視線を向けました)

社長:
ん?!貴様らあああ!!また無視し始めるんじゃなああい!!!押し込むぞ!!!ゴッドハンドクラッシャー!!!

王様:
むぐ…ゴックン!あ、相棒!そんな目で俺を見るなああああああああ!!!(※オレイカルコスのトラウマが発動したようです)

社長:
ワハハハハ!そんなに口を開けて催促する程に旨かったか!ならば、これもくれてやる!ブルーアイス!(※ハワイアンのかき氷のようです←)

相棒:
……じと。信じてるよ、もう一人のボク(※棒読み)

社長:
さあ凍えろ!そして俺にひれ伏せえええ!!

王様:
俺はもう二度と相棒を傷つけるような事はしない!信じてくれ!相棒!!(ブルーアイスで頭がキーンとなりながらも必死に訴える王様w)

社長:
くっ…まだこの俺を無視するというのか!だが、次のターンで貴様らは俺を無視した事を身を持って後悔する事になるぞ!行け!オベラスク!!(社長の合図で頭上から大量のラスクが2人に降り注ぎ始めました←)

相棒:
もう一人のボク…顔が怖いよ…。このかき氷美味しいねー。…いたっ、なぁにこれえ?ラスク?(頭キーンを抑えながら必死に訴える王様にじと目を送りながら、この状況を楽しみ始めた相棒)

社長:
そしてオベラスク増殖DAAAAAAAAAA!!

王様:
す、すまん!でも頼むから、その目はやめてくれないか…相棒。心が折れそうだ…(相棒のジト目に王様のライフポイントは風前の灯火です←へたれ)

社長:
どうだ!オベラスクはプレーン、チョコ、キャラメル、イチゴ、抹茶の5種類!その全てを貴様らにくれてやる!新商品だ!有り難く思え!!!

相棒:
にこっ。オベラスク美味しいね。(相棒は王様よりも既にオベラスクに夢中でした←)

社長:
美味いか!そうだろう!当たり前だ!!何故なら我が社のスーパーエキスパートシェフ!が厳選した素材をふんだんに使ったものだからな!!(社長は自社製品の自慢を高らかにし始めました)

王様:
相棒…(ショボーンとしつつオベラスクを食べて)確かに旨いが俺には相棒のその笑顔に夢中だぜ!!(懲りずに王様はガシッと相棒の肩を掴んでイイ笑顔で言い放ったようです)

社長:
この俺が統べるKCはあらゆる分野でトップクラスだからな!このオベラスクも海馬ランドで発売するのだ!“決闘王も大★絶★賛”と箔を付けてな!!(社長は何とか既成事実を作ろうと必死のようですw)

相棒:
ありがとー。(そんな王様に対して興味を持たず、ニコニコと返します。←スルースキル発動)というか君さ、海馬くんのことそろそろ止めなくていいの?

社長:
!いいことを言ったな!そうだ!そろそろお前らは俺を認識しろー!!そして我が社の新製品のCMに参加しろ!!(社長は相棒の言葉に胸を踊らせました★)

王様:
あ、相棒…(王様は豆腐発動しかけたものの社長の事を指摘されて何とか踏みとどまりつつ)…海馬、お前ここまでされてもめげないその精神力は流石だぜ(げんなり溜息←ひどい)

社長:
この俺がこの程度の事で負けるわけがなかろう!貴様らが俺を無視出来なくなる事は最初から確定していた事だからな…ふぅん!全てはこの俺の計画通り!!(社長はやっと2人が自分を見てくれた事が嬉しくて舞い上がっているようです★)

相棒:
そうそう。二人が仲良くしてくれるとボクも嬉しいんだ。(にこにこ)

社長:
!見ろ!もう一人のお前とやらは俺のことを応援しているぞ!諦めて俺を祝うんだな…ふぅん(どうやら社長の今までの行動は誕生日を祝ってほしいが為のものだったようです)

王様:
相棒がそう言うのなら仕方ないな。海馬…今日くらいはお前を祝ってやってもいいぜ?受け取りな!俺からのプレゼントだ!!特性おでんケーキ!!!(王様はあつあつおでんが山盛りにデコレーションされたケーキを社長へ投げつけた模様)

社長:
ふぅん!貴様がおでんを投げつけてくる事など予想済みだ!!!これまで俺がどれほどの数のおでんをありとあらゆる奴らから投げつけられてきたと思っている!!(社長は持参したビニール傘で防御しつつ得意満面に言い放ったようです)

相棒:
海馬くんおめでとう!…って、えええ?!二人してまたいきなり…もう、仕方ないな。じゃあ誕生日会始めようか。(にこにこと相棒は優しい笑みを二人に向けました)


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


この後モクバや磯野がケーキとか盛大なパーティーをしてる会場に三人を案内して、そこには皆が揃っててクラッカーの代わりにおでんを一斉に社長に投げつけてパーティーが開始します\(^o^)/
2012/10/26 Fri. 12:22 | trackback: -- | comment: -- | edit

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