08 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 10

SOYOLOG.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- --. --:-- | trackback: -- | comment: -- | edit

今月号のリドルが衝撃的過ぎて…! 

rd12070_20130224142214.jpg
↑今月号のリドル読んで衝動的に編集したもの。
(リドル@そよぎ/隼@呀月さん)


更新日当日に読んで、読み終わった瞬間に呀月さんにメールすっ飛ばしてました(´;ω;)
前々から「もしかしたら…」という話はしてたんですが、まさかのその「もしかしたら」が現実になってくれていざそれを目の当たりにすると予想してたよりもずっと衝撃が大きかったですorz
リドル…!やっぱりか!やっぱりお前はそうだったのか!!!!!!!!!!

今月号を踏まえて1巻から読み返してみると色々納得できる部分とか見えてくる部分が出てきたりするんですが一番「うわあああああああorz」と辛かったのは

「可愛い可愛い私の隼クン。君が私を満たすにはまだ…」

こ の 台 詞 !!!
リドルの歪んだ笑みとかずっと気になってて、何でこんなに狂気を孕んでるんだろう?と思ってたら…そういう意味だったのか!!
この後にさっくり簡単に隼の元に現れた時も「何でこんなすんなりと?しかも単独でここまで来れたのか?」と少し疑問だったけども、アルカナを作った張本人ならそりゃ閉ざされた世界であろうが何であろうが簡単に飛べますよねorz
全てリドルの計画通り。葬儀屋メンバーもアルカナメンバーもそして隼もリドルの手の中で踊らされていたわけか…
隼視点で考えると、最初から全てを仕組まれてて操り人形のように弄ばれて、そして裏切られた…って事になるのですよね…。
隼はずっとリドルの事を考えてて、心配したりもしてたのに…一生懸命に信頼を築こうと頑張ってたのにっ。
二人の間に繋がったかのように思えた「絆」はただの幻想でしかなかったんだろうか…orz

何か…辛いな…orz


2012/12/08 Sat. 00:45 | trackback: -- | comment: -- | edit

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。